
連載開始以来、師匠にはお世話になりっぱなしです。
唄の意味や師匠の師匠が発した言葉、寄席の裏側細かいしきたり、昔ながらの江戸らしさ…例えば芸者の名前一つとっても、私にはついぞ見当のつかない事なので、ナマの声がありがたいのです。
しかも師匠のブログ(別ウィンドウで開きます)では端唄が視聴できるのです。
さすがハイテク師匠。
私の知っている端唄はまだ数曲程度なので、本当に助かります。
一部とはいえ、曲の調子やリズムがなんとなくつかめるので…
一番ありがたいのは「何に役立つかわからないけど何かのネタになる」という
概念を理解して、色んな話をしていただけることでしょうか。
もう足を向けて眠れません。












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お師匠さまの綺麗な端唄のお声!?と三味の音♪
いいですねえ〜これぞ粋の心^w^
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タイトル読み間違えました。。
最後まで読み終えて、しばらくたってから、
「・・・え?それで結局ペディキュアとの関係は・・・?」
と考えて自分の間違えに気付きました。。
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>ちーちゃん&オス君飼育者様
師匠の声はさながら漆のような艶だと思うのですがいかがでしょう。
それに比べると私の声は、使い捨てのささくれだった割りばしのごとく…
>Fumie様
ちょwww私のマンガよりおもろそうなタイトルw
師匠とペディキュア、斬新やわあ。